お知らせ

2026年07月13日

【玉村町】8/1(土)14:00~《対話イベント in 東京》「暮らす場所は、どう決めた? ~群馬県玉村町で学ぶ県立女子大学の学生と見つめ直す、これからの暮らし~」

◎詳細・お申込みはこちら

暮らす場所は、どう決めた?

~群馬県玉村町で学ぶ県立女子大学の学生と見つめ直す、これからの暮らし~

進学、就職、転勤、結婚、子育て、家族、偶然の出会い。
私たちが今の場所に暮らしている理由は、必ずしも「最初から自分で選んだ場所」だったとは限りません。

このイベントでは、群馬県玉村町という場所を接点に、参加者のみなさん自身の故郷のこと、今の場所で暮らすようになった理由、これから別の場所で暮らすことや、故郷に戻る選択肢があるのかを一緒に考えます。

当日は、玉村町にある群馬県立女子大学の学生2名が参加します。
学生たちは、授業の一環で行われたプランコンテストの中で、「玉村町に人が訪れ、関わり、住んでもらうにはどうしたらよいか」を考えてきました。

イベントでは、その企画内容に加えて、学生自身がどこから、どのように玉村町と関わるようになったのか、玉村町で学ぶ中で何を感じたのか、これからの暮らしについてどんなことを考えているのかを話してもらいます。

とはいえ、これは、玉村町を一方的に紹介する移住イベントではありません。
「自分はなぜ今の場所に暮らしているのか」「これからどこで、どう暮らしたいのか」を見つめ直すためのイベントです。

「どうして自分は、いまここに住んでいるのか」
「この先も、いまの場所に暮らし続けるのか」
「いつか地方に移ることはあるのか」
「故郷に帰るという選択肢はあるのか」
「働き方や家族、進学や転職によって、暮らす場所は変わるのか」

そんな問いを、玉村町という町で暮らす人や学ぶ学生たちの話をきっかけに、参加者自身にも考えてもらいます。

こんな方にも、おすすめです

・自分の暮らしを改めて考え直したい人
・地方での暮らしに関心がある人
・将来的に移住を考えている人
・都内近郊で暮らしているが、今後の生活に迷いがある人
・地方から出てきた大学生や社会人
・故郷に帰ることや、地方との関わり方を考えたい人
・転職や働き方の変化をきっかけに、暮らす場所を変えたい人
・玉村町や群馬県に少しでも関心がある人
・進学、就職、移住、転職など、これからの生活の選択肢を考えたい人

 

開催概要

[日時] 
 2026年8月1日(土)14:00~16:00

[場所] 
 HIRAKU 01 IKEBUKURO「SOCIAL DESIGN LIBRARY」
 (豊島区上池袋2丁目2−15)

[参加費]
 500円(当日現地払い)※コーヒー or 紅茶つき

[定員] 
 20名程度

[共催] 
 水島政行(玉村町地域おこし協力隊)× HIRAKU 01 IKEBUKURO SOCIAL DESIGN LIBRARY × TOSHIMA CROSS TABLE

[企画協力・発表] 
 群馬県立女子大学 学生2名

当日の内容

➀オープニング

玉村町の概要や、主催者自身が玉村町で育ち、東京で暮らし、再び玉村町に戻った視点を共有します。

➁学生トーク

群馬県立女子大学の学生2名が、「玉村町に人が訪れ、関わり、住んでもらうにはどうしたらよいか」という視点から考えたプランに加えて、学生自身がどこからどのように玉村町と関わるようになったのか、玉村町で学ぶ中で感じたこと、これからの暮らしについて考えていることも話してもらいます。

➂自己紹介・共有タイム

学生トークを受けて、各テーブルで簡単な自己紹介や感想共有を行います。
玉村町に関わる人、学生、参加者が同じテーブルで話すことで、それぞれの立場から「暮らす場所」について考えます。

➃カードトーク

「暮らす場所は、どう決める?」をテーマに、カードに書かれた問いをきっかけに話し合います。

■問いの例
・なぜ、今の場所に暮らしていますか?
・あなたにとって、故郷はどこですか?
・今の場所で得たもの、手放したものは何ですか?
・別の場所で暮らすことはありえますか?
・生活を変えるとしたら、何がきっかけになりますか?

*カードトークでは、正解を出すことを目的にしません。参加者自身が、自分の暮らしやこれまでの選択を振り返り、これからの暮らしを考えるきっかけにすることを目的にしています。

➄全体共有・交流

各テーブルで出た気づきを全体で共有します。
最後は自由に交流する時間を設け、玉村町について詳しく聞きたい方や、学生・役場職員・参加者同士で話したい方がゆるやかにつながれる時間にします。

※内容は一部変更となる場合があります。

お申込み・お問い合わせ

◎詳細・お申込みはこちら

◎お問い合わせ

玉村町地域おこし協力隊 水島政行

メール:info@mizushima-masayuki.com

2026年05月26日

【玉村町】6/27(土)10:00~14:00「重田家マルシェ|ZINE・本のマルシェ」が開催されます!

◎詳細・最新情報はこちら(重田家マルシェ公式サイト)

https://marche.tamamura-iju.jp/

 

「本屋のない町で、一日だけ本屋が生まれる。」

「ZINEって何だろう?どんな本に出会えるんだろう?」

そんな方へ、ぜひ足を運んでいただきたいイベントがあります。

 

玉村町の国登録有形文化財「重田家住宅」を舞台に、本屋のない玉村町に本が集まる一日限りの書店が玉村町に誕生します。ZINE(個人や少人数が自ら制作・発行する本や冊子のこと)の書き手や個人書店、出版社が、各地から集まり、つくり手と読み手が直接出会える場が生まれます。

インターネットで目当ての本を買うのとは違う、偶然の出会いが生む思いがけない発見、それが、新たな興味や好奇心のきっかけになるかもしれません。

本を選び、出展者と言葉を交わし、購入した本を手にキッチンカーで一息つく。歴史ある重田家住宅という特別な空間の中で、ゆったりとした時間を過ごしてみませんか?

ワークショップや新鮮野菜の販売もあり、本好きもそうでない方も楽しめる一日です。

本に詳しくない方も大歓迎。散歩をするような気分でお気軽にお越しください。

出展者一覧

開催概要

[日程] 
 2026年6月27日(土)

[開催時間]
 10:00〜14:00

[会場] 
 国登録有形文化財 重田家住宅(群馬県佐波郡玉村町小泉42)

[入場料]
 無料

[駐車場] 
 あり(50台)

[天候] 
 雨天開催

[主催] 
 玉村町地域おこし協力隊 冨澤のぞみ/水島政行

[後援] 
 玉村町・玉村町教育委員会

当日のブース内容

お問い合わせ

玉村町地域おこし協力隊 水島政行

メール:info@mizushima-masayuki.com

2026年05月22日

前橋市の地域づくり活動に取り組む「地域づくり分野地域おこし協力隊インターン」を募集します!

前橋市は群馬県の県庁所在地で人口約33万人。
東京から約100キロ、電車でも車でも約1時間程度の地点にあります。
雄大な裾野を広げる赤城山を背に坂東太郎として名高い利根川や、情緒豊かな広瀬川が市街地を貫流する、関東平野北端に位置する、中核市です。
都市部と自然が近く、中心市街地から車で30分で赤城山の大自然に出会えます。

この自然豊かな前橋市において、市内の地域づくり協議会や地域住民の方たちと一緒に「地域づくり活動」に取り組んでもらう地域おこし協力隊のインターンを募集します。

前橋市地域づくり分野地域おこし協力隊インターン募集要項

前橋市地域づくり分野地域おこし協力隊インターン応募用紙

前橋市地域づくり分野地域おこし協力隊インターン募集チラシ


◆前橋市地域づくり分野地域おこし協力隊の特徴◆

・市内23地区における「地域づくり協議会」をはじめとした地域団体等が行う地域行事や住民交流等の取り組みに積極的に参加や協力するなどの、本市の地域づくりを推進するための活動(活動例:地域行事への支援・参加、地域のデジタルデバイド解消に向けた支援)や、本市における地域の魅力(住民活動)をさらにPRするための積極的な情報収集及び情報発信など、幅広い「地域協力活動」を展開し、前橋市の地域づくり・地域振興とPRを行うフリーミッション型の活動です。
・円滑な活動の実施並びに移住・定住及び任期終了後の起業・就業に向けて移住コンシェルジュが活動のサポートに入ります。


※詳細につきましては、前橋市公式ホームページをご確認ください。

前橋市地域づくり分野地域おこし協力隊ホームページ

 

2026年04月24日

「桐生の未来を、一緒に」桐生市地域おこし協力隊員2名を募集します!

群馬県桐生市は、1300年も続く絹織物の伝統や山に囲まれ豊かな自然と歴史が調和する魅力あふれるまちです。

また、桐生といえば「八木節」と言われる郷土民謡も盛んで、令和7年度の8月に3日間開催された桐生八木節まつりは延べ48万人が訪れ、老若男女問わず多くの人に愛されている祭典とともに桐生祗園祭という370年も続く祭典も行われています。

他にも食文化や日本遺産に認定されている建造物など、本市には多くの観光資源が存在します。

私たちは、この魅力あふれる桐生をもっと元気に、もっと多くの人に知っていただくために、地域おこし協力隊を募集しています。

あなたの新しいアイディアと情熱を活かし、地域の人たちと共に「桐生の未来」を創りましょう!

 

募集要項・応募用紙は下記又は桐生市HPよりダウンロードしてください。

応募用紙(Word)

応募用紙(pdf)

 

活動概要
桐生の魅力や観光資源を積極的に情報発信し、観光振興の推進や地域経済の活性化に貢献できる人材に、(一社)桐生市観光物産協会及び桐生市観光情報センター「シルクル桐生」を拠点に活動を行っていただきます。

業務内容
① (一社)桐生市観光物産協会業務全般
② HP・SNS等を活用した観光情報の発信
③ 桐生市の活性化や賑わい創出に資するイベントまたは地域との連携によるイベントの企画運営
④ その他観光振興に関する業務

募集定員
2名

勤務地
活動地:群馬県桐生市内全域
活動拠点:桐生市観光情報センター「シルクル桐生」(桐生市本町5丁目354番地)

募集対象
① 令和8年7月1日から勤務できる方。
②現在、三大都市圏等※に居住していて、委嘱後速やかに桐生市に住所異動ができる方
③普通自動車運転免許を取得している方
④パソコン(ワード、エクセル、パワーポイント等)の操作ができ、チラシの作成、
撮影・加工やSNS(Facebook・Instagramなど)を活用できる方
⑤メディアやSNS等で積極的に発信できる方
⑥心身ともに健康で誠実に職務を行う事ができる方
⑦観光振興事業やまちづくり活動に関心があり、地域住民と積極的なコミュニケーションを図り、
意欲的に行動できる方
⑧土日祝日や勤務時間外の勤務、会議、行事参加等の不規則な勤務体制に対応できる方
⑨活動終了後も、桐生市の観光振興に継続して関わりたいとの意欲を持っている方や桐生市に定住する意思がある方
⑩地方公務員法第16条の欠格条項に該当しない方

※三大都市圏等(過疎地域等条件不利地域を除く)
〇三大都市圏:埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、岐阜県、愛知県、三重県、京都府、大阪府、兵庫県、奈良県
〇政令指定都市:さいたま市、千葉市、横浜市、川崎市、名古屋市、大阪市、堺市、神戸市、札幌市、熊本市、京都市、相模原市、仙台市、新潟市、静岡市、浜松市、岡山市、広島市、北九州市、福岡市

活動時間等
①勤務地
桐生市観光情報センター「シルクル桐生」(桐生市本町5丁目354番地)
②活動時間
週30時間以内。原則8時45分~18時15分(1時間休憩含む)の間で、土日祝日を含めた週5日。
③休暇日
委託先の定めによる

任用形態・期間
①「桐生市地域おこし協力隊設置要綱」に基づき、桐生市長が委嘱します。
(市が選定した協力隊員を雇用することを条件に業務を受託した事業者が雇用する形態)
②委嘱期間は1年間とし、最長3年まで任期延長可能です。
※隊員としてふさわしくないと判断した場合などは、契約期間内であっても、桐生市は隊員の職を解くことができます。

賃金等
①報償費 月額291,000円(予定)
※賞与、時間外手当、退職手当等は支給しませんが、副業は可能です。
②パソコン・プリンタ借上料(通信費含む):月額6,000円(予定)
※活動の際に使用する場合に支給
③自動車借上料(燃料費含む):上限7,000円(予定)
※自家用車は活動の際に使用する場合に支給することとします。
※必ず任意保険に加入(自己負担)し、対人保証は無制限、対物保証は1千万円以上とすることを要件とします。
④桐生市内の住宅賃借料(月額上限税込み50,000円まで・予定)
※転居にかかる費用や生活備品、光熱水費、住居に係る敷金・礼金などの経費は個人負担

待遇・福利厚生
①委託先で社会保険(健康保険、年金保険等)へ加入します。
②活動期間中は、以下に該当する項目の活動費を予算の範囲内で支給します。
・旅費
研修機関等が実施する研修プログラム等への参加費・旅費は、地域おこし協力隊の活動費予算の範囲内において支給します。

・その他活動に要する経費
活動と認める経費(総務省・地域おこし協力隊推進要綱に該当する経費)は、地域おこし協力隊の活動費予算の範囲内で支給します。


応募受付期間
令和8年4月27日(月)から令和8年5月18日(月)まで
※定員未達の場合は、締め切り後に随時募集します

選考の流れ
(1)応募方法:下記問い合わせ先まで郵送または直接ご持参ください。(郵送は18日必着)
(2)提出書類(提出された書類は返却しません)
・応募用紙(写真添付)・住民票抄本(住所・氏名・生年月日・性別が分かるもので、募集日以降のもの)
・自動車運転免許証写し
・応募用紙裏面に、志望動機、観光振興について、その他(自己PR等)等を盛り込んだレポートを作成してください。用紙が不足する場合は、別紙をつけてください。
(3)選考方法
①第1次選考(書類審査):書類選考後、結果を文書で通知します。
②第2次選考(面接審査):5月20日に実施します。詳細については、別途通知します。
※応募にかかる経費(書類、交通費等)については、個人負担になります。
※備考:勤務先である、桐生市観光情報センター「シルクル桐生」は、桐生市が(一社)桐生市観光物産協会へ運営委託している観光拠点施設です。

 

問い合わせ・応募先
桐生市産業経済部 観光交流課「地域おこし協力隊募集」あて
〒376-8501 群馬県桐生市織姫町1-1 桐生市役所
TEL:0277-44-0754 FAX:0277-43-1001
Email:kanko@city.kiryu.lg.jp

桐生市HP

https://www.city.kiryu.lg.jp/

地域おこし協力隊HP

https://www.city.kiryu.lg.jp/shisei/machi/1018367/1008680/index.html

桐生市観光物産協会HP

http://kiryu-walker.net/

2026年02月19日

【3/16(月)】群馬県地域おこし協力隊フェア2026を開催します!

群馬県内で活動する「地域おこし協力隊」が一堂に集まるフェアを開催!
各ブースでは、隊員たちのリアルな活動や、地域ならではの取り組みを楽しくご紹介します。

さらに、各地の特産品やおすすめ商品の販売もあり、
見て・聞いて・買って楽しめるイベントに。

移住や地域での仕事に興味がある方はもちろん、
お買い物のついでに「ちょっと寄ってみる」のも大歓迎!

"群馬の今”と"地域の魅力"に、気軽に触れてみませんか?

概要

日時

令和8年3月16日(月)11:00~15:00

 

会場

スマーク伊勢崎1Fはるなプラザ(群馬県伊勢崎市西小保方町368 )

 

内容

ブース出展形式による活動報告

 ➢地域特産品の販売や提供

 ➢観光PR

 ➢展示等による活動PR

 ➢ワークショップ

 

主催

群馬県

 

共催

全国山村振興連盟群馬県支部

 

企画・運営

NPO法人ぐんま地域おこし協力隊OBOGネットワーク

 

お問い合わせ先

群馬県地域創生課 Tel : 027-898-2776

 

イベントチラシ

 

チラシはこちら⇒群馬県地域おこし協力隊フェア2026チラシ

 

2026年02月18日

【参加者募集】過疎・山村地域持続的発展講演会の開催について

\過疎・山村地域の「縮充」をテーマにした講演会を開催します/ 

日本全体の人口が減少する中,地域のあり方が問われています。 

これからは地域のあり方そのものを見直す根本療法が必要です。 

本講演では、島根大学の作野広和教授をお招きし、「縮充」をキーワードとした地域づくりについてお話いただきます。 

オンライン視聴も可能です!ぜひご参加ください! 

 

お申し込みはこちら! 

(3/6(金)13:30~開催)令和7年度過疎・山村地域持続的発展講演会 参加申込フォーム 

 

【日 時】: 2026年36日(金) 13:30~16:20 
【場 所】: ぐんま男女共同参画センター4階大研修室(群馬県前橋市大手町1-13-12)

        または オンライン視聴

内 容】 

(1)県内の集落支援員による取組事例の紹介 

  ・割田 三喜男 氏(元:中之条町集落支援員 現:中之条町議会議員) 

  ・吉田 千恵子 氏(富岡市集落支援員、一ノ宮地域づくりセンター長) 

  ・小林 信一 氏(沼田市利根地区コミュニティセンター所長)、

      金子 亜由美 氏(沼田市集落支援員)​ 

(2)講 演​ 

   演題:地域のあり方を問う ~縮充社会の地域づくり~ 

   講師:作野 広和 氏(島根大学教育学部社会科教育専攻・教授) 

2026年01月27日

県内各市町村の活動報告会について

県内の各市町村においては、年度末にかけて、協力隊の活動報告会が開催される予定です。

隊員の取り組みや地域での成果を知る貴重な機会ですので、ぜひご参加ください!

▽▽▽詳細はこちらからご確認ください▽▽▽

○安中市地域おこし協力隊活動報告会

日 時: 2026年1月10日(土) 13:30~16:30
場 所: 松井田文化会館小ホール(安中市松井田町新堀530)
チラシ: 安中市地域おこし協力隊活動報告会

 

○桐生市地域おこし協力隊活動報告会

日 時: 2026年1月21日(水) 14:00~16:00
場 所: 美喜仁文化会館「シルクホール」(桐生市織姫町2-5)
チラシ: 桐生市地域おこし協力隊活動報告会

 

○嬬恋村地域おこし協力隊活動報告会

日 時: 2026年1月31日(土) 13:30~16:45
場 所: サーラ嬬恋 大ホール ガリレアホール(吾妻郡嬬恋村三原691)
チラシ: 嬬恋村地域おこし協力隊活動報告会

 

○群馬県地域おこし協力隊活動報告会&移住相談会in有楽町

日 時: 2026年1月31日(土) 17:00~19:00
場 所: ふるさと回帰支援センター セミナールーム(東京都千代田区有楽町2-10-1 東京交通会館8階)
詳 細: 【1/31(土)17:00~19:00】令和7年度ぐんま地域おこし協力隊活動報告会in有楽町

 

○玉村町地域おこし協力隊活動報告会「ここで暮らすということ」

日 時: 2026年2月7日(土) 10:00~11:30
場 所: 国登録有形文化財 重田家住宅(玉村町小泉42)
チラシ: 玉村町地域おこし協力隊活動報告会「ここで暮らすということ」

 

○なかのじょう協力隊フェス~地域おこし協力隊を知る一日~
(中之条町地域おこし協力隊活動報告会) 

日 時: 2026年2月8日(日) 10:00~14:00
場 所: ふるさと交流センター つむじ(中之条町大字中之条町938)
チラシ: なかのじょう協力隊フェス~地域おこし協力隊を知る一日~

○渋川市地域おこし協力隊活動報告会「発表しまーす!地域おこし協力隊のこと。」

日 時: 2026年2月14日(土) 10:00~15:00
場 所: 渋川市民会館(渋川市渋川2795)
チラシ: 渋川市地域おこし協力隊活動報告会「発表しまーす!地域おこし協力隊のこと。」

 

○下仁田町地域おこし協力隊活動報告会

日 時: 2026年2月27日(金) 14:00~16:00(予定)
場 所: 下仁田町役場2階201会議室 (下仁田町下仁田682)
チラシ: 下仁田町地域おこし協力隊活動報告会