
この度・・・
安中市地域おこし協力隊大活動報告会の開催が決定いたしました㊗🎉
テーマは「別視点で安中を考える。」
知っているようで知らなかった安中市の魅力を「別視点」でお伝えします!
★日 時:令和6年8月17日(土)13:30開演(13:00開場)
★場 所:松井田文化会館 大ホール(安中市松井田町新堀530)
★参加料:無料(要申し込み 申込フォーム⇒https://logoform.jp/f/jIdO3)
★ゲスト

世の中に「別視点」を増やす。
合同会社 別視点
安中市民に限らず、どなたでもご参加いただけます!
安中市地域おこし協力隊のことをもっと知っていただく機会に、
近くにあるからこそ気づかない宝物の見つけ方「別視点」を学びに来てください!
きっと帰るころには、世の中がもっと素敵に感じるはず。
ぜひ、お気軽にお越しください✨
皆さんと当日お会いできるのを、楽しみにしております!

参加申し込みは、URLまたは2次元コードよりお申し込みください。

※事前申し込み期限:令和6年8月15日(木)17:15まで
※事前申し込み期限以降は、当日会場でのみ参加受付を行います。
本イベントに関する最新情報は、ぜひぜひ市ホームページよりご確認ください😊
安中市で、お会いしましょう!😁👌
( 。^ω^)・・・最後まで見てくれてありがとう

―山奥での古民家暮らし、憧れを現実に変えてみませんか―
古民家で暮らしてみたいと思っていても、「探し方が分からない」「改修が難しそう」など、様々な不安があって一歩を踏み出せない方も多いのではないでしょうか。
今回、群馬県中之条町にて古民家をリノベーションしてお住まいのゲストに迎え、オンラインのトークセミナーを開催します。
ゲストの相田さんご夫妻が住むのは、中之条町の中でも標高が高く、山の中にある「六合(くに)」という地域です。お二人は千葉県の都市部から六合の環境に惹かれ、昨年、移住されました。
古民家探しのスタートからリノベーション、開業への道のり、さらには山奥で暮らす日常を本音で語っていただきます!
古民家や山暮らしに興味のある方は必見の内容です。ぜひお気軽にご視聴ください。
こんなテーマで深掘りしていきます↓
◇どのように物件を探したか
◇DIYのやり方や費用面は?
◇古民家の活用方法
◇山暮らしの面白さ
〈開催日時〉
令和6年7月10日(水)19:00~20:30(受付開始:18:50~)
〈開催形式〉
オンライン(Zoomウェビナーを使用します。)
〈お申し込み〉
以下のフォームからお申し込みください。
◇申込みフォーム: https://forms.gle/EvDkEv8f3ddRCTSb8
〈申込期限〉
なし

↑夜はこんな雰囲気です。澄んだ空気で美しい星空が楽しめます。
〈中之条町ってこんなところ〉
中之条町には、ラムサール条約登録湿地の「芳ヶ平湿地群」に代表される豊かで美しい自然と、四万・沢渡・六合など多彩な泉質をもつ温泉地があります。現代アートと地域が共につくりあげる「中之条ビエンナーレ」など特色のある町おこしイベントがあり、それらに関わる関係人口や移住者の増加に取り組んでいます。また、総合的な少子高齢化・子育て支援にも取り組んでいます。
なかでも、六合地域は標高600~2300メートルの高地に位置し、大部分を森林と原野が占め、手つかずの大自然が残っています。冷涼な気候を生かした花き栽培が盛んであり、「六合の花」のブランドで全国各地に出荷されています。

↑天空の湖「野反湖」
〈ゲストのご紹介〉
◆相田 哲也さん
千葉県松戸市出身。2023年10月から中之条町地域おこし協力隊として中之条町に移住し、空き家の利活用や移住定住支援に取り組んでいる。ご自身でも築200年の古民家をリノベーションしながら生活している。趣味はDIY、植物、車中泊。
★ツナグンマ: https://chiikiokoshi-gunma.jp/member/i_member/aida-t

◆相田 永美さん
千葉県松戸市出身。夫の哲也さんとともに中之条町へ移住。画家、陶芸作家。2023年12月、自宅の古民家でアトリエ兼ギャラリー「あるところないところ」をオープン。年内には飲食許可を取り、カフェも開業予定。国外のアートフェアにも多数出展している。
★あるところないところ: https://eflower225.wixsite.com/eimihome

〈プレゼント〉
開催後のアンケートにお答えいただいた方から抽選で5名様限定!
「あるところないところ」と、千葉県柏市にあるチョコレート専門店「トライバルカカオ」とのコラボレーションチョコと絵本をセットでプレゼントします。
★トライバルカカオ→ https://shop.tribalcacao.co.jp/

〈こんな方にオススメ!〉
・古民家に憧れを持っている方
・「山暮らし」のリアルを知りたい方
・中之条町や群馬県に移住を考えている方
〈主催、共催〉
主催:群馬県
共催:NPO法人ふるさと回帰支援センター
〈群馬県の紹介〉
群馬県は、関東の北西部、東京から100㎞圏内に位置しています。南部に平坦地が広がり、北部や西部は山地が多くを占める内陸県で、面積は6,362㎢、大きさは全国で21番目、関東地方では栃木県に次ぎ2番目です。山、高原、湿原、湖沼、河川など変化に富む豊かな自然があふれ、大人が遊ぶにも、子育てするにも、抜群の自然環境を満喫でき、田舎暮らしからタウン暮らしまで様々なライフスタイルが可能なところです。

この度・・・
安中市地域おこし協力隊募集相談会@オンラインを開催します!
①「見つけ屋」として新たに1名
②「シルクde安中美肌計画請負人」として新たに1名
合計2名の地域おこし協力隊を募集しておりますが、
申し込みをご検討中の方に向け、オンラインにて募集説明会を開催。
<日 時>
第一回:6月21日(金) 19:00〜
第二回:7月 5日(金) 19:00〜
〈お申し込み先〉
https://logoform.jp/form/jiE8/604889
説明会には現役の安中市地域おこし協力隊員やNPO法人ぐんま地域おこし協力隊ネットワーク(中間支援団体)のメンバーも参加します。
着任後の「こんなはずじゃなかった」を未然に防ぐために疑問点や不安な点はどんどん質問してください!
ぜひ、お気軽にお申し込みください✨
皆さんとお会いできるのを、楽しみにしております!


移住先でのお仕事として、「地域おこし協力隊(※)」という選択肢はいかがでしょうか?
群馬県みどり市は、令和5年度に移住定住対策をミッションとした地域おこし協力隊を任命し、今年度からは市内の大間々駅に、本セミナーの会場となる「観光・移住交流ステーション」を新設したり、「お試し移住ツアー」の実施や “ジビエ振興”という新たな内容での協力隊を任命したりと、いま移住定住に力を入れています。
今回、みどり市地域おこし協力隊として特徴的な活動をしている、農林業に携わる3名の隊員をゲストに迎えてトークセミナーを開催します。
本セミナーで、移住先での仕事の選択肢の一つとして「地域おこし協力隊」の制度があることを知ってほしいと思います。各隊員の生の声を聞き、みどり市での暮らしの解像度を高めていただければ幸いです。
ぜひお気軽にご参加ください!
※「地域おこし協力隊」とは、都市部から条件不利地域に移住した者を、各自治体が地域おこし協力隊として委嘱する制度です。
概ね3年が任期期間として定められ、地域に居住して、地域ブランドや地場産品の開発・販売・PR等の地域おこしの⽀援や、農林⽔産業への従事、住⺠の⽣活⽀援などの「地域協⼒活動」を⾏いながら、その地域への定住・定着を図る取り組みです。
〈開催日時〉
令和6年6月20日(木)19:00~20:30(受付開始:18:50~)
〈開催形式〉
オンライン(Zoomウェビナーを使用します。)
〈お申し込み〉
お申込みをいただいた方には、イベント開催までに参加用のミーティングURLをお送りします。
◎申込みフォーム: https://forms.gle/BBiTzU2zgSJy4Dp69
〈申込期限〉
なし
〈プレゼント〉
①6月14日正午までにお申し込みいただいた方から抽選で5名様限定!
エッセンシャルオイル「ヒノキの香り」をプレゼントします。
②開催後のアンケートにご回答いただいた方に抽選でプレゼントをご用意しております。
お品物はセミナーを見てのお楽しみです!
〈みどり市ってこんな場所!〉
みどり市は、2006年、当時の笠懸町、大間々町、東村が合併し、群馬県内で最も新しい自治体です。市の北部の多くを森林が占め、豊富な森林資源を生かすべく、市では山林の所有者から間伐材を買い取り、まきを生産する施設「木の駅」を整備しており、今年度末の稼働を目指しています。一方、南部を中心に農業が盛んであり、特にトマトの生産量は県内でトップクラスです。
県内の他の自治体へのアクセスもよく、市内から通勤・通学されている方も多くいます。また、鉄道や高速道路も充実しています。特急列車を利用して都内へも十分に通勤圏内です。また、赤城山の南麓には「赤城ロマンド」という別荘地があり、近年では別荘地に定住される方も増えています。
子育て支援も充実しています。子育て世代の割合が高く、2022年には市内に新たに小学校が開校しました。子育て支援が充実し、学校給食費の無料化や、子育て応援アプリ「みどり市子育てナビ」などユニークな取組みを行っています。
このように、みどり市には多様な暮らしのニーズにお応えできる環境が整っています。
〈ゲストのご紹介〉
◆伊藤 友樹さん(林業)
1985年、榛東村生まれ。個別学習塾指導室の教育長やパチンコ店勤務を経て2021年12 月にみどり市地域おこし協力隊林業振興担当として着任。昨年行われた『みどり市特産品創出講座』に参加し、妻の英里さんと共にみどり市の木々から抽出した精油『森の香.foreal』をブランド展開。

◆小越 健さん(農業)
1995年、富岡市生まれ。中央大学卒業後、鉄鋼専門商社に勤務。2021年4月、大学の同級生3人で会社を立ち上げ、都内に飲食店を複数店舗経営。同年10月にみどり市地域おこし協力隊の大間々町塩原地区農業振興担当として着任。昨年6月に笠懸町阿左美の久保田果樹園からブルーベリー園を引き継ぎ『NIKUTIMES FARM』を開園。

◆宮内 渉さん(農業)
1998年、大阪府東大阪市生まれ。大学卒業後、警備会社での勤務を経て、2023年3月にみどり市地域おこし協力隊の大間々町塩原地区農業振興担当として着任。大間々町での農業振興や笠懸町のブルーベリー園の運営に携わる傍ら、現役のクリケット日本代表として国際大会などに出場。

〈こんな方にオススメ!〉
・みどり市や群馬県に移住を検討している方
・地域を問わず移住を検討している方
・みどり市や群馬県の協力隊に応募を検討している方
・地域を問わずミッション重視で協力隊に応募を検討している方
・漠然と協力隊としての移住に興味を持つ方
・ゲスト、ゲストの活動に興味がある方
・地域おこしや地域活性化に興味がある方
〈主催、共催〉
主催:みどり市、群馬県
共催:NPO法人ふるさと回帰支援センター
〈群馬県の紹介〉
群馬県は、関東の北西部、東京から100㎞圏内に位置しています。南部に平坦地が広がり、北部や西部は山地が多くを占める内陸県で、面積は6,362㎢、大きさは全国で21番目、関東地方では栃木県に次ぎ2番目です。山、高原、湿原、湖沼、河川など変化に富む豊かな自然があふれ、大人が遊ぶにも、子育てするにも、抜群の自然環境を満喫でき、田舎暮らしからタウン暮らしまで様々なライフスタイルが可能なところです。
